小顔のためのマウスピースプチヴィ


小顔のためのマウスピースプチヴィ

あなたは、 こ ん な 症 状 はありませんか?

  • 起床時に口の周囲がこわばる、あごが疲れる、だるい。
  • 頬(ほお)の内側にかんだあとや、舌に歯形(圧痕)がついている。
  • 肩こり・首こりがある。
  • 頭痛が起こる。
  • 耳の下からあごにかけて、こりを感じる.
  • 冷たいものを口に入れるとしみる。
  • 口を閉じた状態で、口の中で上下の奥歯がくっつく。
  • パソコンの操作中や運転中など集中しているときに、無意識に歯をかみしめている。
  • 歯にひびが入っている、もしくは、擦(す)れて欠けたような歯がある。
プチヴィ

顎の筋肉の発達を促進してしまい、顔が大きくなる、ほうれい線が濃くなる原因となります。
歯ぎしり・食いしばりをから歯を守ることにマウスピースは有効です。

しかし多くのマウスピースは、顔が大きくなる原因となる、
咬筋(顎の筋肉)の発達を防ぐことには着目していません。

プチヴィは、歯を守りつつ、小顔を目指すマウスピースとして、独特の形をしています。

プチヴィのマウスピースは、奥歯が無い形状となっています。

そのため、マウスピース装着時は奥歯で噛むことができません。

奥歯で食いしばれないため、噛む力が弱くなり、咬筋の発達を防ぐことができます。

プチヴィの奥歯が無い形のマウスピースは、装着時の違和感が少ないことも特徴です。

マウスピースを装着して寝ることが寝苦しい方にも、使いやすい形となっています。
コロナ禍において、通院せずに自宅にいたまま、自分の歯にぴったり合うマウスピースを制作できるプチヴィを、
ぜひお試しください。

プチヴィ

小顔のための

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